ボードゲーム
オトツナゲーター
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「ブニュッ」「シャカシャカ」「ゴシゴシ」「ペッ」
これ、なんの音?
プレイ人数:3~7人 プレイ時間:20~40分 対象年齢:7歳以上
イラスト・グラフィック:クボナオ
デベロップ:Anaguma
編集:野澤 邦仁、Anaguma
どんなゲーム?
出題者たちは、みんなでお題となるできごとのヒントを書きましょう。それらを元に、解答者が見事お題を当てられたらチャレンジクリア!
ただし、出題者1人が表現できるのは、お題となったできごとの一部分の音だけ!
想像力とチームワークがカギとなる、ヒントが被っても面白い協力パーティーゲームです!
ゲームの準備
1.お題カードから7枚を選び、山札にします。
2.ヒントカードと「もう1枚スピーカー」を並べます。
3.適当な方法で解答者を1人決めます。他の人は出題者です。解答者は砂時計を受け取り、出題者はペンを受け取ります。

ゲームの流れ
1.お題を出す
出題者はお題カードの山札を1枚めくり、今回のお題を決めます。
2.音を書く
出題者は自分に配られたオトワニくんの「番号(1~6)」を確認します。

出題者はお題の「できごと」のシーン全体を時系列で思い浮かべ、自分の「番号」の瞬間を表す音を1つ書きます。

3.オトワニくんを並べる
解答者は目を閉じ、出題者はオトワニくんを番号通りに並べます。
4.解答チャレンジ
解答者は目を開けた瞬間から砂時計で1分を計り、その間に1回解答します。

5.ヒントカードを使う
解答が間違っていたら、出題者は相談してヒントカードを1枚使い、ヒントを出します。ヒントカードは4種類あるので、解答者のつまずきポイントをよく観察して使いましょう。


6.解答者の交代
解答に成功するか、3回失敗したら、一区切りです。解答者を左隣に移し、次のお題に進みます。
ゲームの終了
7問のお題すべてが終わったら、ゲーム終了です。成功したお題カードの枚数に応じて、称号が決まります。
全問正解のゴッド・オトツナゲーターを目指しましょう!
オススメポイント
「あの音は誰かが書いてくれると思ったのに!」「まさかこの音が被るなんて」といったアクシデントも、このゲームの魅力の1つです。そうしたヒントが被りがちなお題ほど、みんなの「音の切り取り方」がかみ合ったときの一体感は格別!
お題は日常動作からスポーツ、自然現象まで、さまざまなジャンルから132問が収録されています。さらに難しいお題にチャレンジしたい方は、全18問の「激ムズお題」や、プレイヤーが自由にお題を決めることができる「自由お題」も活用して、プレイヤーのレベルや気分に合わせて遊び方を自由に調整できます。
作った問題は #オトツナゲーター のタグをつけてSNSに投稿してみましょう!会心の一作も迷問も、誰かのひらめきにつながるかもしれません。
商品情報
価格:¥2,750(消費税10%込)
発売元:株式会社アークライト
箱サイズ:153×101×48mm
© 2025 Mr. & Mrs. Games / Arclight, Inc.
内容物
【カード】
・お題カード:44枚
・激ムズお題カード:6枚
・自由お題カード:1枚
・ヒントカード:4枚
[カードサイズ:63×88mm]
【ボード】
・オトワニくん:6枚
・もう1枚スピーカー:1枚
【その他】
・ペン:6本
・砂時計(1分):1個
・カードスタンド:1個
・ボードスタンド:7個
・ルール説明書:1枚
【2026年3月20日発売】
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